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ボルドーのお母さん Maman de Bordeaux

先日子育てが一段落した、ボルドー在住日本人おかあさんによる、約20年間の育児絵日記のブログ。 リアルタイムのボルドー関連おすすめ情報もご紹介。 Un blog présentant les journaux écrits pendant environ vingt ans par une maman japonaise pour sa fille vivant à Bordeaux où l’enfant a grandi et désormais devenue adulte. Vous y trouverez des informations liées au Bordeaux d’aujourd’hui également.

Top articles

  • 風船 

    08 août 2018

    近所のシャルトロン広場で、何かのお祭り?か、風船を子供たちが一斉に空に放つ場面に偶然、立ち会う。 一個もらえた。うれしーね。

  • 自分の権利を守る Jardin public

    31 juillet 2018

    水曜日は、フランスの幼稚園や小学校が休み。 だから今日の公園は子供が沢山。 砂場で男の子たちがおもちゃの取り合いでケンカ。 片方の男の子のお母さんが、「取られたオモチャを自分で取り返せるようになって欲しい」と言っていた。 同感。 フランスは、「自分の権利を自分で守る」ことを小さい頃から教えてる印象。 ボ子は、まだ小さいから所有権の感覚は無いらしい。 平気で他の子のオモチャを使うし、自分のが使われても平気。

  • すべり台 Jardin public

    30 juillet 2018

    すべり台の下の方で、登る、すべる、を繰り返して遊ぶ。 すべり台大好きー!

  • 初めて登れた Jaidin public

    30 juillet 2018

    昨日までは腹ばいでしか登れなかった、登らなかった。 15か月目に入って、ますます成長中。 公園友達のジャナちゃん。 頬にキスをしようとするとボ子が嫌がるからか、 近寄ってきて、トン、と胸を突いてボ子を倒した。 泣かなかったものの、「今じぶんは、何をされたのか」と、 自問していたボ子。 やり返していいんだよ。

  • 慎重な足取り

    19 juillet 2018

    一歳三か月のボ子は、まるで氷の上を歩くように、一歩一歩、片足で地面を確かめながら歩く。慎重な性格らしい。 午前中は、スーパーに買い出しに。このころから、本コーナーが大のお気に入りになりました。

  • ベッドを買う IKEA

    17 juillet 2018

    ボ子とボ父が売り場で一目ぼれ。 三歳から仕様。

  • 哺乳瓶からマグへ

    30 juin 2018

    久しぶりにマグで水をあげてみたら、ゴクゴク上手に飲んだ。いままで哺乳瓶でしか「水を飲む」行動ができなかった。 「哺乳瓶でしか水が飲めないから、追加で一本買ったばかりなのに、、、。でも、いいことだ。すぐにコップで飲めるようになるね」ボ父。

  • ついに登頂 すべり台 Jardin public

    29 juin 2018

    滑り台の階段を一段登っては、ずずずーっと、お腹から滑り降りる、を繰り返して数カ月、ついに頂上を制覇する。体が小さいから、コケたらスキマから地面に落ちてしまうので、付き添ってボ母もいっしょに登る。 大得意。 この日、おととい失くしたスコップが見つかる。お友達のディアンナ母が預かっていてくれた。今日は、この女の子に、しつこくビズーされて嫌がる。ついでに軽く突き飛ばされて泣く。赤ちゃんの人生というのも大変だなあ。

  • やっぱり押すのが好き

    25 juin 2018

    手押し車を横に倒して、それを押すのが好き。 普通に乗るなり転がすなりすればいいものを。カーペットが傷みそうよ?

  • 仲良し父娘

    25 juin 2018

    空き箱に息を吹きかけて倒すのが大うけ。ボ父は「あやしの天才」。 仲良し父娘なのは、何につけ「お父さんスゴい」と赤ん坊に言ってた母のおかげだぞ。

  • モロッコ人母娘 Jardin public

    07 juin 2018

    在ボルドーモロッコ領事館で働いている母親さまと出会う。「母国語に自信をもって話さなきゃ」「現地語の会話が苦手なら、勉強すればいい」と、非常に前向きなお方。一歳から六歳の間が、語学学習に重要な時期だとかで、「とにかく母国語に徹すること!」と、力説なさっていた。 子育て期間を通して、あらゆる国籍のお母さまたちの話を聞く機会があったけれど、母国語で話しかける、は、みなさん方針として実行なさっていた。 写真の上に写っているのが児童公園をぐるりと囲んでるお堀です。鯉がたくさん。

  • 歩けるよ Jardin public

    06 juin 2018

    一歳を過ぎて自由に歩けるようになる。 不意の転倒に用心して傍にいるけど、自立して移動してくれるから、楽ー。

  • 〇は〇の穴へ

    05 juin 2018

    ボ父が手本を見せると、できたよ。「形を認識するようになったね」ボ父 積み木で遊んだり、押したり、上にまたがったり。大活躍で、一番お気に入りのおもちゃだったねえ。

  • 侵略の予感 #TVまわり

    04 juin 2018

    一番侵入されたくない領域が、そろそろ危ない。 バナナが陥落しても、まだ机バリケードがあるけどね。

  • 押したいから

    04 juin 2018

    六カ月の男の子が乗った乳母車を追いかける。10歩くらいでペタリとコケて、追い付けず。 あの子の乳母車も押したかったねえ。

  • 抱っこ、遊び、抱っこ、遊び

    28 mai 2018

    を、数分ごとに繰り返す。 幼児にとっては、日用品こそが最高のおもちゃ、らしいよ。

  • 立っちは父と

    24 mai 2018

    もうすぐ一歳。Jardin publicでボ父と立っちの練習。ボ母とは、足にくっつきたがるから、練習にならないの。。。 午後は、一歳検診。おたふくかぜとハシカの予防接種を受ける。「おっぱいと食べ物がいいから、元気そのものねー」(小児科医)

  • やっぱり押す Jardin public

    23 mai 2018

    水たまりも、転ぶのも厭わず、ずーっと雨の中、乳母車を押し続けるボ子。 今日も押すね!

  • ゴロンゴロン Jardin public

    19 mai 2018

    玉を溝に転がす玩具に興味を示す。 隅に写ってるのがゴロンゴロンです。

  • 次の標的

    18 mai 2018

    攻略法を思案中

  • 植物園 Jardin public

    16 mai 2018

    庭園奥に植物園があって、珍しい(と、フランス人が考えた)植物が植えられています。竹とか藤とか桜とか(ジャポニズム?)。 幼稚園でも「野生の植物を取ってはいけません。そのままにしておきましょう」と教育されます。

  • 鬼ごっこ

    09 mai 2018

    鬼ごっこをして遊ぶ。ボ子が鬼。家の廊下を二往復。昼と夜繰り返す。よほど興奮するらしく、よだれをたらして追いかけてくる。 おかげでその日の寝つきの良かったこと。 「逃げないの?」

  • Jardin public 児童公園

    04 mai 2018

    よじ登り用玩具がありますが、そっちはどうでも宜しくて、そちらの留め具のほうに関心が。 なんか、細かいモノを弄って観察するのが好きよね。

  • 裂けたおけつ

    02 mai 2018

    太ったんじゃないのよ。 お出かけ中じゃなくて良かった。良かったよ。

  • 九月の終わりの19時 Jardin public

    02 mai 2018

    ボルドーで何が好きって、庭園の芝生に、影を長ーく伸ばす夕陽です。 日々立っちの鍛錬は欠かさない。